diary
マジで設計が間に合わん:(;゙゚”ω゚”): どうすっぺ(;´∀`)
ある程度頭の中で書いてから、実際写真のように点でプランを書いて行って成り立つかどうかを
じーーーっくり考えてから実線を引いて書いて行くのがワタクシのパターンなんです☝
出かけるギリッギリまで粘りましたが、終わらんかった( ノД`)シクシク…
13時~つくば市 A様邸のお施主様竣工検査立ち合いなので12時に出発しようと考えていたのですが
11時45分頃に奥様から、、、
ヾ(・∀・`o)ネェネェ
事務所の前つくば方面メッチャ渋滞してる💖
って言われて、慌てて出発:(;゙゚”ω゚”):
どのくらい渋滞しているのかをグルグル先生で調べたら・・・(。´・ω・)ん?
事務所からほんの数百mってどいう事”ハニャ?(˙𐃷˙)??”
原因はコレだ―――☞!!
はぁ(*´Д`) なんでこんなところで事故ルン?
お陰でコチラはお昼をゆっくり食する時間が無くなり
移動しながら(´~`)モグモグタイムよw
13時~ A様竣工検査スタート!
っとその前にウチの流れを説明するとぉ~
建物完成すると、先ず社内竣工検査してー次にインスペクターによる竣工検査受けてー最後にお施主様検査という流れになります☝
ですのでー先ずはぁA様に
社内検査やインスペクターから是正を受けた箇所を全て説明しながらご確認いただきます。
このパイプのつけ根部分にマスキングテープ貼られているのは社内検査時に貼ったものですが、黒く塗装されたコーチボルトの頭をインパクトで締めると若干塗装が剥げるので
タッチアップしなさいという指摘。
インスペクターから貼られる部分は、ウチほんと少ないのでいつも必死に探してます((´∀`))ケラケラ
ココで皆さんに知ってほしいのは、キズは当然無い方が良いですが
家造りは職人さんたちの手で築き上げて行くものですので、どんなに気を付けていても無傷は不可能と言っても過言ではありません。
それをそのまま放置するのが問題であって、引渡し前にキズを入念にチェックしてプロのリペアさんの手によって直してお引き渡しするというのが
家造り全体の流れなのではないかとワタクシは思います。
竣工チェック後はぁ~
壁掛TVの墨出をマスキングテープで準備していたので、高さをご確認いただいている様子ですぅ~。
基本ワタクシは口を挟まないようにしてます((´∀`))ケラケラ
パッと⌚見たら、15時過ぎててヤバしΣ( Д )ﻌﻌﻌﻌ⊙ ⊙!!
ワタクシは際にドロン!させていただき大急ぎで守谷モデルへ🚗💨💨💨
16時~ S様と打ち合わせでしたが
すみません。。。3分遅刻してお待たせしちゃいました(;´▽`A“
本日の打ち合わせは各銀行さんの融資条件が揃ったので、ワタクシの方でメリデリをレポート作成したので
その説明で、〇〇を優先するなら〇〇銀行でーという感じで
なるべくお客様が検討し易いようにまとめます☝
後は、お客様の仕事内容によっては将来的な事も付け加えてアドバイスしたり🤭
そしてぇ~数日前にいただいたヒアリングシートの内容について
細かいところを確認したり、ご要望の意図を確認したりしていると
あっ!😲ッという間に1時間半経過。。。
もうワタクシの脳みそはネギトロちゃんですԅ(¯﹃¯ԅ))))